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VAN-QUISH ko-ji

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山口localbikerscom(団体)VAN-QUISH代表のdiary

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正直なところ、この半年間新型アルファードの発表が気になって気になって、調べまくっていた。そして、年明けに発表されたものの、総合的に勘案して、自分の車になる気がせず、試乗車も結局見てない。
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そして、先日ハイエースの専門店に行ってきた。
カッコ良いと思った!!

それを今日、職場で力説したが、誰にも全く理解されなかった。
まあ、それはそれで良いが。

何にしたら良いのだろうか、私の新しいトランポ。
ナローボディーならNV350良いな。
でも、ワイドボディーの方が積める。
後一年以内に結論を出さないといけない。

想定外の、エルグランド18年?



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by VAN-QUISH | 2015-03-31 00:30 | トランポ | Trackback | Comments(0)
ダウンヒル チャンピオンクラス
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ゲスト、安達、阿藤、林に加え、九州の雄は本村貴之。
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本村 貴之 2位
VQトレールは、本村の得意とするセクションも多く、昨年度は久しぶりに優勝していてる。
常に限界を超えて攻めることが多く、クラッシュも多いため、T.T.Tでのリザルトは毎回安定しないのだが、今回も昨年に続き安定した走りを魅せていた。
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阿藤 寛 1位
昨年度、1本目、2本目共にコンマ差で本村に1番時計を持っていかれ、合計コンマ3秒差で2位だった阿藤寛、今年は好調なライディングで完全勝利、昨年度のリベンジを果たし、6年ぶり4度目の優勝。
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安達 靖
3年ぶりにT.T.Tへ参戦してくれた安達靖、試走から相変わらずの力強いライディングを魅せてくれていたが、この男も、草レースだろうとなんだろうと攻めれば本気。今回は、2本目で多くのライダーが犠牲になった問題のコーナーで痛恨のクラッシュ。不本意なリザルトとなった。
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林 佳亮 3位
T.T.T初参戦となった林佳亮、マシンをダートフリーク/サラセンからコメンサルへ乗り換えて参戦。
初のコースを楽しんでくれたようだ。
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落差のあるドロップオフは、やはりダウンヒルの魅力であり、ダウンヒルマシンの醍醐味ではないだろうか。
今回も、チャンピオンクラスのライダーたちには良いモノを魅せて貰った。感謝。
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by VAN-QUISH | 2015-03-29 21:34 | イベント | Trackback | Comments(0)
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今日は、ダウンヒルシリーズの開幕戦に向けて打ち合わせ。
開幕戦まで後少しの時間しかありません。
頑張りましょう!!
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by VAN-QUISH | 2015-03-29 01:28 | Trackback | Comments(0)
たった一日でも断食すればわかる食の旨味、楽しみ!
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当たり前のことに喜びを感じる幸せ!

toiletとかもね。

と言うことで、今日もチャンピオンクラスのレポートができずにすみません。
寝なくては!
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by VAN-QUISH | 2015-03-27 22:17 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)
大したこと無いはずだけど、重病人みたいになってる。
ま、こんな退屈さも経験か?

そんなわけで、本日はブログでチャンピオンクラスのレポートは出来そうにありません。

ごめんなさい!

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by VAN-QUISH | 2015-03-26 21:53 | 日々のこと | Trackback | Comments(3)
ダウンヒル オープンクラス決勝
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ファイナリスト9名による決勝(リバーススタート方式)
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24阿知波 正之00.49.527
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予選9位ギリギリの通過だった阿知波、予選不通過となったオープンクラスのライダーたちも見守る問題の左コーナーを丁寧に通過し49秒台のタイムを出す。
結果的にこのタイムは最終走者の武田和也まで抜かれることはなかった。
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17谷村 孝之00.51.409
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慎重派のライダー谷村、ここは無理してはいけないというところを、きっちりと抑えて自分のライディングを披露。こういう路面コンディションでは、往々にして勝つか転倒かと言う勝負になりがちなところ、無難に走って4位と言う成績。本人は比較的満足ではなかろうか。
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19松尾 拓弥fogbikes00.54.910
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気分が乗ってライディングしてる時は、キレもある、楽しそうに見える松尾だが、自他ともに認めるメンタルの弱さ、順当にファイナリストに名を連ねるも、もう一つ上に上がりきれないようだ。それでも今後に期待は大きい。
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15児玉 頼彦01.16.060
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宮崎から、遠路山口のローカルレースに初参戦した児玉。誰よりも多くの試走回数をこなし、初参戦ながらファイナリストに。決勝では、他の様々な難所でやられたのかタイムは伸びなかったようだ。
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11田丸 裕Half Life00.51.225
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紛れもなく優勝候補の全開男田丸。優勝候補だが、勝つ気がしないのも事実。この頭で考えるより体で覚えていくライディングスタイル、今は勝利より、このスタイルに拘ってほしいとすら思う。そして、マシンから分離するほど転倒しても3位に入るあたりは流石だ。
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22三浦 星路01.15.254
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オープンクラス最年少でファイナリスト、中学を卒業したばかりの三浦星路、ライディングスタイルも良くなり、ファイナルまで比較的順調に上がってきていたが、やはり問題のコーナーで派手にクラッシュ。
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32Collin Trussell    DNF
予選を3位で通過したCollin、スタート直後の木に激しくヒットし、DNF
右肩と足にかなりのダメージを負ったようだ。

25山吉 佳一Half Life00.54.294
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久しぶりのT.T.T参戦、Jシリーズ元エリートライダー山吉。
2位で予選通過も流石、チャンピオンクラスでの出走も見たいところだが、この男もまた、優勝候補と言いつつ、勝つ気がしないライダーの一人である(4年前は優勝したが)。この画像のライディングは、上でクラッシュした後かかなり大人しめに見える。
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21武田 和也00.42.875
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まさかと言うまさか、この男が予選を1位で通過し、そして決勝も勝ってしまうとは!本人すら勝てるとは思っていなかっただろう。実際最近も全くMTBに乗っていないだろう武田和也。
しかしながら問題のコーナーもカウンターをあてて上手くリカバリしている。
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メインイベントは、2年連続予想外のライダーの勝利で幕を閉じた。
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by VAN-QUISH | 2015-03-25 21:39 | イベント | Trackback | Comments(0)
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オープンクラス2本目は、根っこ~ダンドロップ~逆バンク~根っこ~今丼ドロップ~タコツボ。
コースセッター今丼が、久しぶりの最高難度のコース設定としたため、完走率は極めて低くなった。
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1本目と2本目の合計タイムで、上位9名がファイナリストとなるのだが、この難易度の高い2本目のタイム差を見ると、攻めてこけたか、守って走ったか、攻めて耐えたか、よくわかる。
それにしても激しいタイム差だ。
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by VAN-QUISH | 2015-03-25 01:12 | イベント | Trackback | Comments(0)
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オープンクラス予選1本目はコークスクリューライン。
このコースは、比較的流れも良く気持ちよく走れるコース。
今日の感触をつかむ、手始めの1本目にはちょうど良い。
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一本目終わった時点で一番時計は田丸裕!これは当然とも言える順調なところ。ここからがそう簡単にはいかないところが面白いわけで。
一本目2位には、田丸にコンマ7秒差で松尾拓弥、広島組が1-2。
3位には、全くと言っていいほど乗っていない筑豊の和也!!2,3位は正直予想外だ。
30秒台前半のタイムに、今丼、さんきち、ローカルの柳田と続く。
2本目との合計タイムで、ファイナリストは9名に絞られる。
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by VAN-QUISH | 2015-03-24 00:54 | イベント | Trackback | Comments(0)
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マスターズクラスだって、おわらい、いや、おまけじゃない!
コースはこれまたオープンクラスと同じ(セクションのエスケープはあるが。)2本の合計タイムで競う。

このクラス、やはり際立つのはとてもその年齢とは思えないDELSOLボス寺崎さんの走り!
今回は、かれこれT.T.T始めたころの常連勝者藤原氏との勝負も見どころかと思いきや、ファットタイヤのおじさんが徐に快走!!(いや、こけてたけど。)怪走かも。。。

28 藤原 裕司 KLUB KATZ 02:25.836
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色々な諸症状を超えて復活の藤原さん。

29 寺崎 正紀 悪の軍団DELSOL 01:36.807
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本当に56歳だろうか?

30 武田 陽一 01:46.580
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あ!ファットタイヤこけてる!!
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45 三浦 勉 2本目DNS
良い走りしてるのでは?
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と思ったら、上の方でひっそりこけてる!これが致命傷となったわけね。1本目でリタイア。
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と言う事で、
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やはり勝利は寺崎ボスに!!
2位には、予想外のファットタイヤの武田陽さんが。
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by VAN-QUISH | 2015-03-22 23:53 | イベント | Trackback | Comments(0)
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レディースクラス
最近は、人数こそ少ないながらも、レベルは確実に上がってきている。
何よりレースってものは、小さいレースであれ、本人たちは至って本気。
マディな路面コンディションの感触に慣らしタイムを詰めれば、リスクも増す。
そんなところか、優勝して当たり前くらいのプレッシャーを感じてか、ローカルのミッシーがクラッシュして欠場となる。

迎える当日、コンディションも回復はしていくが、皆が手こずる路面に変わりない。
女子ライダーの争いは、一人だけ2本とも1分を切る徹底的なタイム差のリザルトで、川述沙織がクラス初優勝を飾る。
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と言う事で、女子ライダーのクラスだけ、テキストを長めに書いてみた。何故か・・?

画像、、、
画像が無い!!!!

なんでだ!!??
カメラマンhattanのミスか!!??

あのhattanが、女子ライダーを撮影しないはずなど無いと思うのだが。。。
そう言うわけでごめんなさい。

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by VAN-QUISH | 2015-03-21 21:51 | イベント | Trackback | Comments(0)