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VAN-QUISH ko-ji

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山口localbikerscom(団体)VAN-QUISH代表のdiary

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Dig

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この時期は仕方ないけど…、新しいセクションはより流されやすい。
自分達の作品が流れるのは辛いね〜。

今日は、ダウンヒルはセミウェット。
ほどよく滑りながら、楽しく下れたかな。

最近体重が落ちぎみ…落ちすぎ、どうにかしなきゃ。

では、おやすみなさい。
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by VAN-QUISH | 2013-06-30 23:23 | ちゃり | Comments(0)
今日は昨日までの雨に代わり、予想以上に晴れ!暑かった。

しかしながら、午前中の所用が終わって、結局昼から日がくれる頃まで家の作業をひたすらに…。

疲れた…、その間一度もトイレも休憩もしてないと、後で気付く集中ぶり。
物凄く汗で濡れた衣服を着替えるが、危ないね、気づかないうちに熱中症とかで倒れるかも。

炎天下の作業は、水分補給をまめにしましょう。
にしても、トレーニングじゃなくて、目的のある作業が、無意識にトレーニングになってるような疲労感が良い。


晩飯食って、映画ロボジーを見た。
前半に笑いながらも、いつばれるのか、どうなるのか不安だったりもして、最後は、ああ、良かったね♪
な、感じでした。

ちょいと沁みつつ、面白い。


明日は十種ヶ峰、乗るぜ!!
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by VAN-QUISH | 2013-06-30 00:45 | ちゃり | Comments(0)
うむ…寝起きとかに、たまにだけど電気がビリビリと…。

なかなか首治らんよな〜。

ストレッチすると楽になるのだけど、首を鍛えないといけないようだ。


にしても、ビリッ! っと来るのはなんなんだ?



R 15
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by VAN-QUISH | 2013-06-28 23:59 | ちゃり | Comments(1)
むわ~ったくどうでもいい話なのだけど・・・。

あの~、その昔、大きな玉ねぎの下でとか言う曲があって、歌詞はどんなだったかなと。
文通相手に恋して、コンサート会場で会えると信じて会場に行ったけど、会えなかった的な。

どうやらこの曲にはアンサーソングがあったらしい。

実は、その会いたかった人も会場に来ていて、探したけども会えなかったと言う、どちらにも切ないお話。

携帯でやり取りできる現代においては、人ごみの中であろうと見知らぬ街であろうと、すれ違うこと無く会うことができるだろうけど。
なんてことを少々思いながら、アンサーソングってものがよく分からないのだけど・・・。

そんなアンサーソングってやつを検索すると!

おお!
「およげ!たいやきくん」にもアンサーソングが数曲!!

そのうち、山本リンダが歌う、私の恋人などとほざくたい焼き君の歌詞が・・・・・。


この辺で割愛して本日のブログを終了します。詳細が知りたい方はご自分でどうぞ!
アンサーソングってやつは、流行らない、売れないよね・・・。


今日は久しぶりにriotでナイトクルーズしてきたぜ。







LSD14500
ST30min
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by VAN-QUISH | 2013-06-28 00:22 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)
なんかネタがあったけど、映画宇宙人ポールを見終わったら猛烈に眠い…。
ポール、なかなか面白かった。


時に、最近のパーツにとても疎い私ですが、気付いたら10速が当たり前なのね。そして気になる650Bとやら。
どんなもんでしょね?




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R 20
int (20+40)×5
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by VAN-QUISH | 2013-06-26 23:40 | ちゃり | Comments(0)
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うちの近くにまで進出してきていたとは!?しかも温泉街の一番端の良い立地。

小型電器店が沢山あったとこに、家電量販店が進出してきたような心境?


にしても、田舎に似つかわしくない大きさのチャリ屋だ。
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by VAN-QUISH | 2013-06-25 23:40 | ちゃり | Comments(0)
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昨日は、スクールの要望があり、初めての方へは、とりあえず楽しく下るためのライディングテクニック、スクールを受けるのが二度目で、本コースを普通に下れてるライダーには、スキルアップに外足加重を覚えてもらった。

楽しんでくれたかな?

そろそろ自分のプロテクターを購入して欲しいかな。
アップで見せられないようなレンタルヘルメット被ってます。

あ、白いメットは、オバQさんから?いただきました、OGK のかなり懐かしいヘルメット!
ただ、プレミアもんですね!
九州最速と言えばデルソル!!




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R 20
int (20+40)×5
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by VAN-QUISH | 2013-06-24 22:45 | ちゃり | Comments(5)
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スーパームーンは、本日生憎の雨でして、見れません!!

そう言うわけで、これは昨日の画像。
充分大きく見えました。

ま、画像じゃわからんか…。

今日はパンプで転けた…。
地味に太ももにダメージ♪

来週は、コース内のジャンプセクションを追加するかな。
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by VAN-QUISH | 2013-06-23 23:23 | ちゃり | Comments(0)
さっきのブログの続きではないけども、ローカルのライダー=自分自身もそうだけど。

私がダウンヒルを始めた頃なんて、ダウンヒルコースなんてものは近くになく、あるのはそこらの山トレール。
そこで、ハイカーと共存しながらハイクアップして下るのがダウンヒルスタイル。

近くでJのレースと言えば、島根県の三瓶山のレースがかろうじてあるくらいだった。

高校生の時なんて、我が家みたいな貧乏家では、遠征どころか、マシンを購入することすら困難だったわけだ。

で、MTBの関連雑誌を広げると、中央の方(主に長野県あたりか。)では、大いにゲレンデダウンヒルが盛り上がり、専用コースをゴンドラで上って、下りのみを楽しむセレブスタイルが整っている。
さらに、その関連誌には、そのあたりで練習して、世界に挑むライダーの姿もちらほら。
当時は盛り上がってました!!実に。

そんな光景を、雑誌の中でイメージして、Jなんて出場方法すらわからず、MTBプロショップもない。
興味を持っても、何一つチャレンジできない状況からのスタートだった。
と同時に、「環境がないからやらない。」そんな声や似たような声を沢山聞いた。
そして、降りたライダー、始めることすらできなかったライダーがいた。

ここまで書いて、何が言いたいか?なんて大した話でもなく、肯定とか批判でもない。
ただ、世界どころか、Jへの参戦すら、挑戦するには高い壁があるライダーもいる気がしてならない。

ここの所、世界へ挑戦するライダーの話が業界内で盛り上がってるけど、いろんなことの積み重ねや、いろんな方々の協力があって、そして、ライダー自身の努力があって、初めて世界へ挑戦できるんだろうなと思っている。

国内でも、世界でも、勝つと言うことは難しいことだ。
でも、きっと心の底から欲すれば、勝者になれるんじゃないかと思ってる。
そして、きっとそういう人が勝者になっていると思う。

そう言う心から勝利を渇望するライダーが、ローカルから出てきてくれたら嬉しいが、仮に出てきても、練習するにも、マシンをどうのこうのするにも、そのような環境が地元にないと言うのは、才能を潰す不幸な話だと思う。

そんなローカルで、私自身MTBがとても好きで、10年以上乗ってきたからこそ思う地元におけるMTB環境を微力ながらでもどうにかしたいと思い、ここ最近の活動に繋がっている。

私が憧れるような、全日本で活躍してるライダーが、今世界へ出てどうにか戦おうともがいてる。
是非、結果を残して、日本の頂点のレベルを上げていただきたい!!

こっちからは、ひとまず、その日本の頂点を目標に戦えるライダーが育つような環境づくりがしていけたらと常々思っている。もちろん、世界に出ていける環境が作れることが最終目標としたいところだけど。
そして、私自身、まだまだライダーとして今以上を目指したいと思う。

ちょっと思ったことをそのままに書いてみた。

あ、言いたいことは一つ、ワールドカップに参戦してるライダー、参戦しようとしてるライダーの健闘を祈り、応援してます!!
その姿に憧れてます!
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by VAN-QUISH | 2013-06-22 23:37 | ちゃり | Trackback | Comments(0)
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今日は、十種ヶ峰のパンプトラックを少しばかり広げてきた。
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この春以降、私のスクールを受けてくれたライダーからの受講料は、私の懐へ入れてるわけではなく、なるべく十種ヶ峰の真砂土購入代へ回るようにしている。
なので、この新しく造成した部分の真砂土は、主に受講してくれたライダーのおかげ。そして、支配人のおかげ。
私のビジネスじゃなく、趣味でやってる話ですからね、ライダーに上手いこと還元される方法を考えながらやっていきたいと思ってます。

と言うことで、十種ヶ峰のコースでスクールの要望があれば、ぜひ声をおかけください!
それがまた今後のコース造成につながります。
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by VAN-QUISH | 2013-06-22 23:03 | 十種ヶ峰MTBコース | Trackback | Comments(0)